(06.03.13)プログラミング言語の違い、言語をまぜて使用する?
プログラミング言語について、
ハッキリとさせておきたいと思い、復習。
○ プログラミング言語
○ 主なプログラミング言語
他人の影響を受けやすいため、
S氏使用の「VisualBasic」か
A氏使用の「C++」を、選択しそうな気がします。
何回も読んでいたところ、
この2つの言語が主流のように思えてきましたし。
でも、違いがまだイマイチわからないんだよなぁ。
このへんは、初心者の私にはわからないような気がします。
ただ、A氏によると「C++」は、難しいらしい。。。
もうすこし調べてみることに。
■ プログラム言語の違いについて
言語によって、速さに違いがあるのかな?という思いから、
「プログラミング言語」+「スピード」で、検索。
「C」
・ 世界で一番使用されている?
・ 動作が速い
・ けれども、デバッグは難しい
・ なぜなら、メモリの解放を忘れるとバグになる
「JAVA」
・ 最近生まれた言語
・ 動作はCよりは遅い
・ (Cよりも)デバッグはずっと楽
・ なぜなら、使わなくなったメモリを自動解放するから
・ iアプリ、アプレット、等はJAVAで書かれている
「Perl」
・ 動作速度は、???
・ これも、使わなくなったメモリを自動解放
・ とても使いやすい言語
・ 癖があるので、人によっては使いにくいかも
PerlとかJAVAは、使う予定はなかったのですが、
Cの特徴を掴むために、読んでおきました。参考になりそう。
A氏が言っていた難しい、
とはデバッグ等のことも指していたのかな?
でも、なんか文法が複雑とかも、
言っていたような。。。(記憶に自信ナシ)
■ いろんな言語をまぜて使うことは、技術的には可能
また、私自身、けっこうためになったと思ったのが、
いろんな言語をまぜて使用できる、ということ。
「いろんな言語を混ぜて使うことは、
難しいときもあるけれど、技術的にはできる。」
「前半部分をCで書いて、後半部分をJavaで書くとかは、
普通はしない。全体はJavaで書いておいて、
スピードを必要とするところだけCで書いたりする。」
「そうすることで、両方の言語のメリットを生かすことができる。
スピードを必要とするところをCで書けば、高速になる。
一方、スピードを必要としないところをJavaで書けばデバッグが楽になる。」
これは、他の言語に移行したりしても、
知識が無駄にならない可能性があるってこと。
これは大きな収穫かも。
知識と時間のロスを考慮し、
プログラミング言語選択にこだわっていた私ですが、
プログラム言語選びに、
そこまで慎重になりすぎる必要が、あまりなかったのかも?
とりあえず、今日までで、
現時点で知りたかったことが、
けっこう勉強できたように思います。
とりあえず、「C++」か「VisualBasic」で、
なにか書いてみたいと思います。
少しずつ前進してるのかなぁ?
がんばっていきたいです。
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