(~06.03.21)プログラミング言語決定までの道のり


右も左もわからない状態で、
プログラミングの世界に飛び込んでしまったわけですが、


それでも手探りで歩いて、必要なソフト、環境が揃い、
とりあえず、短期の目標は達成されました。


それまでを少しまとめてみたいと思います。




■ 疑問を調べると、新たな疑問が沸いてくる無限ループ


1 何をすればいいのかわかりませんでした。
2 とりあえず、自動売買を組んでいる方のサイトを数多く拝見しました。
3 リンク集ページを自分のブログに作成しました。
4 それから、様々なサイトを毎日巡回しました。
5 S氏とA氏が行くという、常駐チャットへ行ってみました。
6 「いつかやろう」、と思っていた気持ちが、「今から始めようかな」、という気持ちに転換。(←ココ重要)
7 必要なソフト、どこで手にはいるかを質問しました。
8 すぐに、マイクロソフトで、Visual Basic 2005 Express Edition をダウンロード。
9 使い方がわからなくて、調べてみました。


10 ソフトの使用方法、についてのサイトを見つけました。
11 読んでみましたが、意味のわからない用語ばかりでした。
12 意味のわからない用語について調べてみました。
13 意味のわからない用語を説明するページで、意味のわからない用語が出現。
14 意味のわからない用語を説明するページにある意味のわからない用語を調べました。



15 これは、基礎の基礎を少し勉強したほうが、効率がいいなと思いました。
16 プログラミングについて調べてみました。
17 プログラミング言語の存在を知りました。
18 プログラミング言語は、様々な種類があるのを知りました。
19 言語毎に、特徴があるということを知りました。
20 言語毎の実行速度、生産性、難易度、人気、将来性を調べました。
21 各々に、長所短所があることを知りました。
22 色々調べて、C++、JAVA、VBNに絞られました。
23 難易度高、生産性低、実行速度高、のC++に決定しました。
24 ですが、速度について、不明瞭な点が多く、S氏、A氏に質問してみました。
25 ザラバ中に関しては問題ないが、シミュレーションに時は、実行速度が(やや遅いと言われる)JAVAでは遅く感じるかも、ということでC++に最終決定しました。


そして、Visual C++ 2005 Express Edition をダウンロードし、現在に至ります。




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